風俗系エステはどんなところか

紙パンツ

風俗系エステのシステムや、サービス内容をご紹介していきたいと思います。

システム的には、3タイプに分かれます。
店舗、派遣、受付です。
店舗は文字通り、店の中に受付もサービスのスペースもある形態です。
派遣は、ホテルや自宅に、セラピストが出張する形態になります。
受付は、店舗と派遣の中間のような形態で、受付をする場所にお客様が出向いてから、ホテルなどに移動してサービスを受けます。

サービス内容は、店舗内でも派遣先でも、まず男性客はシャワーを浴びるようです。
シャワーで身体を清潔にして、施術の準備をします。
シャワーの後は、用意されている紙パンツを穿くそうです。
バスローブタイプを羽織るでもなく、下半身にタオルを巻くでもなく、独特な感じがしますね。

鼠径部マッサージ

セラピストは、男性客が受付で写真やプロフィールから指名するようです。
確実に好みのセラピストに施術してもらうには、サイトなどであらかじめ予約を取っておくと良いでしょう。

さて、紙パンツの件に戻ります。
身に着けるのは紙パンツだけの姿でベッドに横になり、施術開始です。
パウダーやアロマオイルで、マッサージをするのが、主なエステの施術になります。
ただでさえセクシーな衣装の女性セラピストなのに、全身マッサージまでしてくれるので、思わず勃起してしまうことも多々あるようです。
ペラペラの紙パンツだし、想定済みともいえるのですが。

筋肉をほぐしたり、リンパを流すマッサージは、次第に鼠径部と呼ばれる、太ももの付け根あたりにも施されます。
この辺りが、性的な快感にも繋がる箇所のようです。
特にマッサージが得意なセラピストにされると、夢見心地らしいです。


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